オリーブオイル、ジャム、紅茶、トルコ食材のセルチェ |
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| トルコのバラの花びらジャム(ダマスカスローズ) |
バラの名産地、トルコのウスパルタで作られたバラ、「Rosa Domascena」つまり「ダマスカスローズ」の花びらがたっぷり入ったバラジャム。
このジャムが一つテーブルにあるだけでも優雅な気分になれます。口に含むとバラの香りがふわりと広がります。紅茶にいれたりお湯にといて飲んだりするのが好きというお客様がたくさんいらっしゃいます。シンプルな白いパンに、またお菓子の風味付けにお勧めです。
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| トルコのサワーチェリージャム(プレザーブ) |
サワーチェリーはトルコ語では「ヴィシネ」といいます。サクランボですが、すっぱいサクランボで、そのまま食べずにジュースにしたりジャムにしたりします。
ジャムにすると、その酸味がなんとも爽やか。トルコの家庭で作るジャムと同じように、サワーチェリーの実を二つに割って種を取り除き、砂糖で煮て作られた美しいジャムです。サワーチェリーの実がたっぷり、ごろごろ。噛み応えがあって、果物好きもの方も大満足です。
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| トルコのラズベリージャム |
ラズベリーはトルコ語では「アフドゥト」といいます。
ラズベリーのつぶつぶ感そのままの、美しいボルドー色のジャムです。
トルコの家庭で作るジャムのように、加工は最小限。
しっかりとラズベリーの味・香りがします。
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| トルコの桃ジャム |
桃は、トルコ語では「シェフターリ」といいます。シェフターリの味と香りがしっかり楽しめる、Penguen社のジャムをお届けします。
商業用のジャムにありがちな、ペクチンをたくさんいれて硬くしたジャムではありません。
トルコの一般家庭で作るジャムのように、ジャムになるための最低限の加工がされています。
とろりと流れるソースの中に、桃の実がしっかり残っていて、モモ本来の味と香りが楽しめます。
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| トルコの「マルメロ」ジャム |
マルメロはトルコ語では「アイヴァ」といいます。カリンの仲間で、似ているのでよく間違えますが、ちがいます。カリンはそのまま食べませんが、マルメロは、そのままたべておいしいです。
しっかり実の詰まった薫り高いマルメロを、おいしいジャムにしました。
トルコの家庭で作るジャムと同じで、とろりとしたソースの中に、ころころ小さいさいころのように切ったマルメロがたっぷり入っています。「サクサクしたジャムは初めて!」と、ファンになるお客様が多数です。
しっかりした実を噛み締めれば、豊かな大地に培われた力強い香りが広がります。
噛み応えがあるので、朝食べると目覚ましに最高です。
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| トルコのいちじくジャム |
無花果(イチジク)はトルコ語では「インジル」といいます。
よくあるペースト状になったものではなくて、まだ若いイチジクをサイコロ状に切って、
イチジクの味と香りを大切にしたプレザーブタイプのジャムです。
しっかりした実を噛み締めれば、豊かな大地に培われた力強いアロマが立ち上ります。
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